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アロマオイルとエッセンシャルオイルで毎日を楽しく豊かな気持ちに。使い方も丁寧に紹介しています。









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ホーム【注意事項】

注意事項

 


使用上の注意をご理解下さい。


 

【開封後は…】

開封後は1年以内(柑橘系は6か月以内)を目安に使い切るようにして下さい。開封すると酸化が進み、香りに変化が表れます。開封した直後の香りと明らかに異なる場合は、ご使用をおやめ下さい。
 



【保管場所は…】

温度が高く湿度の高いところでは「酸化」しやすくなります。酸化したオイルは匂いが変わります。最初に蓋を開けたときと香りが違うと酸化のサインです。保管場所としては直射日光や高温、多湿の環境を避けるようにしましょう。具体的には、タンス、押入れなどクローゼット・日光の当たらない棚・引き出しなどです。逆に浴室や洗面所・窓際・台所などは保管場所としては不適切です。また、冷蔵庫内ですが温度差があり過ぎてボトルに水滴がつき品質が変わったり、誤飲の可能性も大きくなりますのでこちらも保管場所としては不適切です。 



【アロマオイル(エッセンシャルオイル)についてのトラブル時の処置】

●原液が肌についてしまった時
すぐに石鹸でよく洗う。異常の出た場合はただちに医師に相談する。その際、そのアロマオイル(エッセンシャルオイル)を持参すること。

●誤って原液を飲んでしまった場合
口の中にオイルが残っている場合は大量の水で口をすすぐ。飲み込んでしまった場合には絶対に吐かせず、直ちに医師に相談する。その際、そのアロマオイル(エッセンシャルオイル)を持参すること。アロマオイル(エッセンシャルオイル)を吐かせることは、一度やけどを負った食道に再度やけどを起こさせることにつながる恐れが高いため、吐かせることは禁物です。

●目に入った場合
大量のきれいな水で目を洗い、すぐに医師に相談する。その際、その精油を持参すること。絶対に目をこすらない。

●引火した時
精油は植物油と同様に、高温の状態で火を近づけると引火する場合があります。万一火がついた場合は水をかけず、消火器または毛布等で空気を遮断して消火しましょう。初期消火が無理と判断されたら、迅速に消防署に連絡すること。

●使用中、何らかの異常を感じた場合
直ちに使用を中止し、医師に相談すること。
 



【妊娠から授乳期での注意】

アロマオイル(エッセンシャルオイル)の中に妊婦中や妊娠している可能性のある時、授乳期に、使用してはいけない精油があるので注意しましょう。

妊娠初期から安定期に入るまで使用してはいけないアロマ・エッセンシャルオイルは、カモマイル、ゼラニウム、ラベンダー、メリッサ、イランイランで、妊娠中使用してはいけないアロマオイル(エッセンシャルオイル)は、ペパーミント、クラリセージ、マージョラム、サイプレス、ジュニパー、スウィートフェンネル、バジル、パセリ、ジャスミン、ローズ、ローズマリー、シダーウッド、ミルラ(没薬)、レモングラス、セージ、ヒソップです。授乳期で使用してはいけないアロマオイル(エッセンシャルオイル)はペパーミント・マージョラムです。

妊娠中のアロマオイル(エッセンシャルオイル)の使用は注意を要しますが、産婦人科によっては、使用禁止の精油でも妊婦さんの様子を見ながら効果的にアロマテラピーを取り入れているところもありますので医師と相談しながらアロマオイル(エッセンシャルオイル)使用することをお勧めします。

 



 

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